onedev

Git Server with CI/CD, Kanban, and Packages. Seamless integration. Unparalleled experience.

CI/CDGitHubの代替GitLabの代替MIT
14,821 スター946 フォーク
AIによる要約
ひとことで言うと

Gitリポジトリ管理、CI/CD(自動ビルド・デプロイ)、課題管理、パッケージ管理を一つに統合した、セルフホスト型の開発プラットフォームです。

こんな方におすすめ

・企業:ソースコード管理からCI/CD、課題管理、パッケージ管理までを1つのツールに統合でき、複数ツールのライセンスコストと連携の手間を削減できます。 ・スタートアップ:GUIだけでCI/CDパイプラインを構築でき、GitHub ActionsやGitLab CI/CDの従量課金を気にせず、Docker一発で起動してすぐに開発を始められます。 ・個人事業主・フリーランス:クライアントのコードを外部クラウドに預けず自社サーバーで管理でき、メール経由の問い合わせ対応や工数管理も一元化できます。

有料サービスとの違い

GitHubやGitLab有料プラン(月額4〜99ドル/ユーザー)と異なり、全機能を無料でセルフホストでき、1コア・2GBメモリの小規模環境でも動作します。CI/CDをコード不要のGUIで構築でき、コードナビゲーションやサービスデスクも標準搭載されている点が独自の強みです。

注意: 私たちはドッグフーディングのため、OneDev の開発を code.onedev.io で行っています。Issue や Pull Request はそちらに投稿してください。

🔎 すぐに使えるコード検索・ナビゲーション

任意のコミットで、言語対応のシンボル検索・ナビゲーションが可能。 シンボルをクリックすると、現在のファイル内での出現箇所が表示されます。 正規表現による高速コード検索も対応。 Try It

code search and navigation

📦 Renovate連携によるプロジェクト依存関係の更新

Renovateと連携して、プロジェクトの依存関係をPull Requestで更新できます。 必要なレビュアーの承認やテストの通過を条件に、Pull Requestを自動マージすることも可能です。 Tutorial

vulnerabilities

🚦 コードにカバレッジと問題点をアノテーション表示

CI/CDパイプラインで検出されたカバレッジ情報や問題点をコードに直接表示し、 コードレビューを効率化します。 Demo

code annotation

💬 いつでもどこでもコードディスカッション

コードやdiffの任意の箇所を選択してディスカッションを開始できます。変更の提案と適用も可能。 ディスカッションはコードに紐づくため、コード理解に役立ちます。 See It In Action

code comment

🔒 柔軟なコード保護ルール

特定のブランチの特定のファイルを特定のユーザーが変更した場合に、 レビューやCI/CD検証を必須にするルールを設定できます。 Tutorial

code protection

📋 チーム管理のための自動カンバン

カンバン上でタスクを手動で移動するか、関連作業のコミット・テスト・リリース・デプロイ時に 自動的に移動するルールを定義できます。 See It In Action

issue board

🛠 カスタマイズ可能で柔軟なIssueワークフロー

Issueの状態やフィールドをカスタマイズ可能。手動または自動の状態遷移ルールを定義できます。 Issueリンクによる操作や状態の同期も対応。パブリックプロジェクトでの機密Issueにも対応しています。 Tutorial

workflow customization

📨 メールとIssueを連携するサービスデスク

Issueをチケットシステムとして使用し、メール経由で顧客サポートが可能。 アカウント登録不要で利用できます。プロジェクトや顧客ごとに異なるサポート窓口を設定できます。 Tutorial

service desk

⏰ 工数トラッキングとレポート

タスクの見積もり時間・作業時間を記録。サブタスクの工数を自動集計します。 タイムシートを生成して、作業統計や請求に活用できます。 Tutorial

time tracking

💡 コードを書かずにCI/CDを構築

直感的なGUIでCI/CDジョブを作成。主要なフレームワーク向けのテンプレートを用意。 型付きパラメータ、マトリックスジョブ、CI/CDロジックの再利用、キャッシュ管理に対応。 Tutorial

ci/cd editor

🚀 シンプルからスケーラブルまで対応する多彩なCI/CDエグゼキュータ

コンテナまたはベアメタルですぐにCI/CDを実行可能。 KubernetesやAgentを使って大量のジョブを同時実行することもできます。 Example1 Example2

job executors

🛠 CI/CDジョブのデバッグツール

コマンドでジョブの実行を一時停止。Webターミナルでジョブの実行環境を確認。 コミットしていない変更に対してローカルでジョブを実行。 Tutorial1 Tutorial2

web terminal

📦 内蔵パッケージレジストリ

バイナリパッケージを管理する内蔵レジストリ。 CI/CDジョブとパッケージを紐づけて管理できます。 Tutorial

package registry

🧩 深い統合と情報の相互参照

コミット・CI/CD・Pull Request経由でIssueの状態を遷移。 Issueの修正ビルドを表示。ビルド/パッケージバージョン間の修正済みIssueやコード変更を照会可能。 Example1 Example2

deep integration

🌲 メンテナンスが容易なプロジェクトツリー

ツリー構造でプロジェクトを整理・管理。 親プロジェクトで共通設定を定義し、子プロジェクトに継承できます。 See It In Action

project tree

🐒 保存・購読できるスマートクエリ

あらゆる情報に対応する強力で直感的なクエリ機能。クエリを保存してすぐにアクセス。 クエリを購読して関心のあるイベントの通知を受け取れます。 Try It

issue query

🤖 AIエージェントと連携するMCPサーバー

Issue・Pull Request・ビルドを管理するMCPサーバー。DevOpsワークフローの効率化、 CI/CDジョブの設定、ビルド失敗の調査を会話形式で行えます。 Tutorial

mcp

🎛️ チーム・ユーザー向けダッシュボード

カスタムダッシュボードにガジェットを配置して、重要な情報を一目で把握。 ダッシュボードをユーザーやグループと共有したり、全員に公開することもできます。 See It In Action

edit dashboard

👯 手軽な高可用性とスケーラビリティ

簡単なクラスタ設定。高可用性のためにプロジェクトを異なるサーバーにレプリケーション、 または水平スケーラビリティのためにプロジェクトを分散配置できます。 More Info

high availability

🛸 素早くアクセスできるコマンドパレット

どこからでもcmd/ctrl-kでコマンドパレットを呼び出せます。 あらゆるものを検索して、メニューを辿ることなく直接ジャンプ。 Try It

command palette

📈 言語別ソースコード行数の推移

メインブランチのGit履歴を検査し、言語別のソースコード行数の推移を 効率的に算出します。 See It In Action

SLOC trends

🕊️ 高速・軽量・高信頼

リソース使用量とパフォーマンスを重視して設計。中規模プロジェクトなら上記すべての機能を 1コア・2GBメモリの環境で利用可能。5年以上の実運用で証明された信頼性。 Performance Comparison

resource usage